探究部地域デザイン班プロデュース「ほしいもグラノーラ」が新聞に紹介されました!

3月10日(金)発売の探究部地域デザイン班プロデュース「ほしいもグラノーラ」が、3月10日付朝日新聞、3月15日付読売新聞、3月17日付毎日新聞で紹介されました。
ほしいもグラノーラはひたちなか市のホテルクリスタルパレス様のご協力により開発された、白いパッケージが爽やかな茨城の新しいお土産です。
「ほしいもグラノーラ(apple)」「ほしいもグラノーラ(miso)」は現在、キッチンモアナイナ様(勝田駅前)とホテルクリスタルパレス様(ひたちなか市)にて540円(税込)で発売中です!
ホテルのシェフが手作りした完全無添加、私たち探究部地域デザイン班がほしいもの新しい未来を提案した商品です。是非、2つの味を食べ比べてみてください!

「ほしいもグラノーラ」販売中!

 


地元の魅力を再発見し、それを全国に発信する活動を行ってきた「探究部地域デザイン班」。
茨城名産の干し芋を活かした新商品「ほしいもグラノーラ」を、これまで2年間かけて開発してきました。
そのパッケージデザインがこのほど完成し、3月10日より、店頭での販売が始まりました。
今回売り出すのはリンゴ味とみそ味の2種類で、各540円(税込)。
ひたちなか市の「ホテルクリスタルパレス」と「キッチンモアナイナ」でお求めいただけます。
茨城の新しい定番おみやげになることを目指し、これからどんどんPRしていきます。
https://www.hotel-crystal.co.jp/granola/index.html

探究部地域デザイン班 「ほしいもグラノーラ」お土産パッケージ完成発表会

3月9日(木)ホテルクリスタルパレス(ひたちなか市)にて、私たちが2年間かけて開発した「ほしいもグラノーラ(apple)」「ほしいもグラノーラ(miso)」のお土産パッケージ完成発表会を行いました。昨年3月に発表した「ほしいもグラノーラ」は同ホテルの土日限定朝食メニューとして提供されていましたが、私たちは色々な人に「ほしいもグラノーラ」を食べてほしいと思い、ほしいもや「ほしいもグラノーラ」を通して私たちが「つくりたい未来のイメージ」をデザイナーの矢部佳宏さんに伝え、デザインしてもらいました。プロモーショングッズとして、ポスター、はがきも一緒に発表しました。

「ほしいもグラノーラ(apple)」「ほしいもグラノーラ(miso)」は3月10日から勝田駅東口のキッチンモアナイナ、ひたちなか市のホテルクリスタルパレスにて1袋¥540(税込)で販売されています。完全無添加で安全、安心!ホテルのシェフが手作りしている私たち自慢の「ほしいもグラノーラ(apple)」「ほしいもグラノーラ(miso)」2つの味をぜひ食べ比べてみてください!

探究部地域デザイン班 最優秀ピッチ賞受賞!~Think Next! i.club Meetup! 2017

3月4日~5日 Think Next! i.club Meetup! 2017 に、2年生7名で参加してきました。
これは私たちがお世話になっている一般社団法人i.clubが、ケーブルテレビ事業のJ:COM様、クラウドファンディング事業のReadyfor様の支援を得て企画したイベントです。

3月4日(土)は、東京大学 弥生キャンパス内 中島董一郎記念ホール で行われ、第一部では、これまでの取り組みを全員でプレゼンテーションし、大きな拍手を頂きました。
第二部では、「ピッチ」という、「アイデアを聴衆に投げかける」プレゼンテーションの手法を使い、「私たちがつくりたい未来」と「つくりたい未来を実現させるアイデア」について「ほしい!も、みつけた」というタイトルで発表し、最優秀ピッチ賞を頂きました。

3月5日(日)は、国連大学前のファーマーズマーケットと渋谷ヒカリエの2か所で販売会を行い、できたばかりの「ほしいもグラノーラ(apple)」「ほしいもグラノーラ(miso)」約200袋を完売してきました。

大きな舞台で発表し素晴らしい賞を頂いたこと、たくさんのお客様に「ほしいもグラノーラ」を美味しい!と言って頂き、完売できたことはとても嬉しく、私たちの大きな自信になりました。
気仙沼や西会津の高校生たちと交流できたことも楽しい思い出です。
クラウドファンディングでご支援くださった全国の皆様、ありがとうございました!

「青少年のための科学の祭典ひたちなか大会」に参加

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11月6日、ひたちなか市総合運動公園体育館で行われた「青少年のための科学の祭典・ひたちなか大会」に、「スライムづくり」と「万華鏡づくり」のブースを出展しました。この大会へは第1回から参加しており、今回で8年連続8回目の出展となりました。約6000人の来場者の中、探究部サイエンス班とボランティア生徒の合計17名が、たくさんの子どもたちに科学の楽しさを体感してもらいました。