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家政科2年 和文化教室で風呂敷について学びました

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家政科2年の授業で和文化教室を行い、風呂敷について講師の倉田先生にお話をいただきました。
風呂敷は日本文化のひとつであり、何度も使用できる非常にエコなものとして近年再注目されているものです。
風呂敷について歴史や知識を詳しくお話しいただき、実際に生徒たちは一人ひとつの風呂敷を手に取って様々な包み方、結び方を学びました。特に本を 2冊用いて、風呂敷でカバンのような形に包む方法や、丸いスイカなどを包む方法には生徒たちも驚いたようでした。
現代風の風呂敷もたくさんあり、ファッションの一つとしても楽しめるものになったと感じました。
「今日は、色々な風呂敷の結び方と風呂敷の深い歴史について教えていただき、ありがとうございました。風呂敷を使う機会が少ないので、もっと色々なことに使ってみようと感じました。」

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